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読書備忘録 その2

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「もし僕らのことばがウイスキーであったなら」:村上春樹

タコ的点数:90点

う~ん、読み終わってからタイトルの意味がわかります。
これ読んだらいろんなウイスキー飲んでみたくなりました。
あいかわらず、しゃれたおっさんですね、村上春樹って(笑)




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「黒い家」:貴志祐介

タコ的点数:100点

これぞ、間違いなく貴志祐介さんの代表作ですよね。
ただの人間をここまで恐ろしく書ける貴志さんの筆力に脱帽。




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「阪急電車」:有川浩

タコ的点数:70点

初めて読んだ有川作品。
こういうまったりした群像劇も面白いですね。




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「悪人」:吉田修一

タコ的点数:60点

珍しく映画の方が出来が良かったと思った作品。
映画脚本には吉田さんも加わっていたそうで・・・映画の方が気合入ってました?(笑)




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「告白」:湊かなえ

タコ的点数:55点

これも、映画の方が良かったなぁと思った作品。
なぁんだ、本来は最初の担任教師の告白で完結していた作品だそうです。
・・・うん、小説はそれでよかったのかも。




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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

私は『メカニック』を観た

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あらすじ:完ぺきな仕事ぶりから“メカニック”と呼ばれる殺し屋のアーサー・ビショップ(ジェイソン・ステイサム)に、友人であり恩人の暗殺命令が下る。とまどいつつも任務を遂行したアーサーは、自分が殺した標的の息子スティーブ(ベン・フォスター)と知り合う。やがてアーサーはスティーブを助手に迎え、殺しのテクニックをたたき込んでいくが……。




タコ的点数:55点




はい、一言・・・。
ほぼ、トランスポーターです(笑)

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いやぁ~、やっぱりジェイソン・ステイサムは寡黙な戦闘マシーンっていう役柄がはまり役ですよね。
ただ、残念だったのはジェイソン・ステイサムよりも相棒役のベン・フォスターのアクションの方が多めだったってところですかね。正直、このベン・フォスターって方今まで一度も観たことない方だったので・・・(笑)
まぁ、無難なアクション映画としては及第点じゃないですかね?

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

私は『しわ』を観た

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あらすじ:養護老人ホームに預けられた元銀行員のエミリオ。お金に細かい同室のミゲルなど、施設に集まった老人は人それぞれ。完全に介護を要する老人は2階の部屋に入れられることもわかった。そんなある日、アルツハイマーのモデストの薬と自分の薬を間違えられたことから、エミリオは自身がアルツハイマーだと確信する。ショックを受けたエミリオのために、ミゲルは何とかしようと考えた結果……。




タコ的点数:75点




今や社会問題としてクローズアップされることも多い、認知症と人が終末を迎える住処がこのアニメのテーマです。
スペインで公開されるや否や、大きな社会的反響を呼び、全世界で公開されることになりました。
この映画が長編デビューとなるイグナシオ・フェレーラス監督は高畑勲監督やジブリなどの日本アニメの大ファンだそうです。なんでも、高畑監督に観てもらうためだけに日本語字幕を制作したんだとか。高畑監督もこの作品を絶賛。互いの強いラブコールにより、海外の優れたアニメーションを紹介するジブリ美術館ライブラリー作品として、ジブリが国内配給を手掛けることになったのです。

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物語は、かつて銀行の支店長だったエミリオが認知症の症状がみられるようになり、息子夫婦の手で養護老人施設に預けられることになるところから始まります。
施設内には様々な住人がいます。オウム返しにしか話すことができない元ラジオDJ、毎日家族に電話しようと施設内をさまよう老婦人、一人になると火星人にさらわれるという妄想に取りつかれた婦人など、老いに蝕まれた人たちと過ごしながら、老いや認知症、家族や友人などの重い内容について考えさせられます。
もっと、コミカルな作品かと思いきや、思ってた以上にズシンと心にのしかかる作品でした。

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個人的には、美少女美少年のアニメより僕はこういう画のアニメが好きなんです。セルアニメだからこそでる暖かさと愛らしさがある一方、登場人物の内面が見えにくいからこそ自分の体験と照らし合わせて補完することで一層物語に深く感情移入できるんですよね。
また、テーマがこのように絶対に逃れられない”老い”という重いものであるからこそ、より観た人に考えさせられる作品であることが必要なのだと考えると、このように簡素な表現で見せられる老後の現実は、コミカルであるうえに恐ろしさすら感じられます。う~ん、どういう感情を持って観ることが正解だったのかいまだにわかりませんが、それでも多くの人が見るべき作品であることは間違いないです。

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

私は『ボウリング・フォー・コロンバイン』を観た

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あらすじ:1999年4月20日、アメリカ・コロラド州の小さな町リトルトン。2人の少年は朝の6時からボウリングに興じていた。いつもと変わらぬ1日の始まり…のはずが、この後2人の少年は銃を手に彼らの通う学校、コロンバイン高校へと向かった。そして、手にしていた銃を乱射、12人の生徒と1人の教師を射殺し23人を負傷させた後、自殺した。マイケル・ムーアは問う、“なぜアメリカはこんなにも銃犯罪が多いのか”と。その疑問を解消するため、マイケル・ムーアはカメラとマイクを手に様々なところへアポなし突撃取材を始めるのだった。




タコ的点数:75点




二人の高校生がが銃を乱射、12名の生徒および1名の教師を射殺し、両名は自殺したというコロンバイン高校銃乱射事件。『エレファント』では、この惨劇を内側から描いていたのに対して、これは完全に外から描いた作品。
なぜ、アメリカではこんなにも銃犯罪が多いのか?
なぜ、アメリカ人はこんなにも銃を持ちたがるのか?

銃が身近には無い日本人には特に理解できないアメリカ特有の銃社会に対して、真っ向から立ち向かうのはマイケル・ムーア監督。彼自身ももともとNRA(全米ライフル協会)の会員だったのですが、それだけに切り込むところが興味深いですね。Kマートに乗り込んだり、NRAの会長の家に突撃取材したり、やることは相変わらず無茶苦茶ですね(笑)

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まず、しょっぱなから銀行で口座を開くとライフルをプレゼントしてもらえる、という事実が突き付けられます。アメリカではこんなにも銃が身近なものなんですね・・・。
そんな手軽に銃が手に入る社会なわけですから、高校生が銃を手に入れるのだって簡単なはずです。
また、アメリカ人は異様なほど銃を欲している、ということです。自分や家族の命を守るため、だとか、法律で権利が認められているから、など理由は様々ですが、アメリカ人はみんな銃に対する信頼は厚く、多くの人が銃を求めている事実が明らかにされます。

お隣の国カナダと比べても、アメリカ人の銃に対する執着はすさまじいものだと思います。観ていて一番怖かったのは、多くのアメリカ人が銃を欲する理由がほとんどわからない、ってことなんですよね。
理由は様々なのに、そこに共通点が一切見当たらない。”なぜ、銃を持つのか?”という問いに対して、みんな銃を持つのに各々勝手な理由をつけているだけのように感じてしまいます。テレビや冷蔵庫のように、アメリカでは銃が当たり前のような存在になってしまっているという事実が恐ろしかったです。

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内容はかなり偏ったものだと思いますが、非常に興味深い題材であることは間違いありません。一度観てみる価値は十二分にあると思います。

・・・ひとつ、貧困の母親がなぜ働かなくちゃいけない?、という場面があったんですが、そこだけ何が言いたいのかよくわかりませんでした・・・。

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参考映画

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(2004/12/03)
ジョン・ロビンソン、アレックス・フロスト 他

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『エレファント』レビューはこちら




テーマ : 映画感想
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私は『ジェニファーズ・ボディ』を観た

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あらすじ:学園一美しいジェニファー(ミーガン・フォックス)と内気なニーディ(アマンダ・セイフライド)は、幼なじみで同じ学校に通う親友同士。しかし、ある事件をきっかけにジェニファーは急激に美しさを増し、学園中の男をとりこにしていく。一方、町では凄惨(せいさん)な殺人事件が続発しており……。




タコ的点数:15点




なぜか、レンタルビデオ店によってはこの作品18禁コーナーにあるんですけど・・・借りるの恥ずかしかった(笑)
いや~しかし、アマンダ・セイフライドは当たらないですね(笑)

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ていうか、エロティック・サスペンスと銘打ってたり前述したように18禁コーナーに置いてある割にはエロさはあんまりなかったですよね~。個人的にはその部分をちょっと期待してたりしたんですけど(!?)、その点はイマイチ。あと、悪魔になった女が男を誘惑して、その男を食っちゃう、というホラー要素もあるんですが、怖さもあんまり無かったです(笑)

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なんでしょうか・・・メインは”女の友情”なので、女性が観れば少し評価は変わるんでしょうか?僕にはいまいちの作品でした。
『JUNO/ジュノ』の脚本家の作品だったので、結構期待したんですけどねぇ~・・・

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参考映画


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(2012/12/19)
エレン・ペイジ、マイケル・セラ 他

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『JUNO/ジュノ』のレビューはこちら






テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

私は『ダイアナ・ヴリーランド 伝説のファッショニスタ』を観た

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あらすじ:世界に新しいファッションを提示し、20世紀のファッション界に多大な影響を与えた名エディター、ダイアナ・ヴリーランド。「Harper's BAZAAR」で25年にわたり辣腕(らつわん)を振るい、その後も「VOGUE」の編集長として多くの才能を世に送り出し、時代の寵児(ちょうじ)としてその名をとどろかせてきた。彼女の人生と美意識のルーツを、記録映像に本人や関係者たちの証言などを交えて解き明かす。




タコ的点数:60点




50年にわたりファッション界に君臨したダイアナ・ヴリーランド。貴重なアーカイブ記事や数々のセレブの証言から、彼女の伝説の生涯と創造の秘密に迫るドキュメンタリーです。
とは言え、私タコはファッションと言うものにそれほど造形が深いわけではなく、もちろんこのダイアナ・ヴリーランドという人はこの映画を観るまで一切知りませんでした(笑)
でも、やっぱりどんなジャンルにしてもある一つのことを極めたホンモノのスペシャリストっていうのは、どんなことにも通じる哲学を持ってるものですよね。「事実は小説より奇なり」とは少し違いますが、実際に第一線で活躍した人物にはすごく興味がわきますよね。

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面白かったのは面白かったんですが、やっぱり残念だったのは非常にアーカイブ的なつくりになってたことですね。本人の言葉は、自伝出版のためのインタビューだけ。それ以外は、関係者の証言やアーカイブ映像ばかりで、いわゆるダイアナの人生を追っていくだけの記録的な映像の連続、という流れなんです。たしかに、ダイアナがどのような人生を送ってどのような功績をファッション界に残してきたのか、ということも興味深い話なんですが、やっぱり、ダイアナの内面にもっと触れる場面が欲しかったなぁと個人的には思いました。

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ダイアナに関して興味深かったことは、”自分は醜い”ということを自覚していたこと。それだけにファッションなどの美しいものに対して非常に興味が強かったことは、非常に考えるところがありました。
あと、彼女の”ファッション”というものに対する姿勢。彼女は徹底してファッションというものに対して芸術性と非現実性を求めていたんですね。そして、人々が”着飾る”という行為そのものに時代を変える可能性を見出していたのです。その姿勢がファッション業界に変革をもたらす結果となったわけです。

似たような服装の人々が町中にあふれる昨今。少しだけ、自分のクローゼットを見直してみようかと思いました。

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テーマ : 映画感想
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私は『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』を観た

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あらすじ: 1957年、大学で学生たちに考古学を教えているジョーンズ博士(ハリソン・フォード)は、超常現象的なパワーが宿っているという秘宝“クリスタル・スカル”を求め、相棒の若者マット・ウィリアムズ(シャイア・ラブーフ)とともに再び冒険の旅へと出る。しかし、インディたちの前に、秘宝を付け狙うロシア軍が立ちはだかり……。




タコ的点数:75点




意外と巷の評価が低いみたいなんですが・・・十分面白いですよ!
懐かしさすら感じさせるような奇想天外で笑えるアクションから、インディシリーズではおなじみのエグイ虫の大群とか、雰囲気GOODな古代遺跡から、めちゃ強い原始人まで(笑)とにかく、シリーズ好きなら、「キタキタ!!」と興奮するような映像の数々なんじゃないでしょうか?
しかも、映像技術もアップしてるので、ホントにシリーズ通して一番ワクワクする冒険活劇!!
シリーズ最高傑作!!とまでは言わないにしても、これまでのシリーズに恥じない最新作となっているでしょう。

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まぁ、娯楽映画としては90点ぐらいつけたいんですが、全シリーズ観てきた立場としてはいくつか減点したい部分がありますね・・・(どないやねん)
まず、鞭アクションが結構少なかったこと。インディジョーンズの醍醐味の一つとして鞭を使ったアクションが醍醐味なのは自明のことですが、この作品だとあんまり見せてもらえなかったですね・・・。
あと、第1作目のヒロイン、カレン・アレンが出てたんですが、ちょっとおばさんすぎたこと(笑)・・・もうちょっと、しぼってほしかったな・・・。
あと、インディジョーンズシリーズに無くてはならない若いヒロインがいなかったこと。おっさん3人と男とおばさんの冒険って・・・あんまり観てても楽しくないですよね・・・(笑)

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とまぁ、いろいろ文句はつけちゃいましたが、面白い作品であることは間違いなしです。
とはいえ、インディジョーンズのコアなファンだと、やっぱり幻滅しちゃう内容なのかなぁ?う~ん。

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

私は『デスペラード』を観た

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あらすじ:かつて恋人を殺され、自らも掌を撃たれギター弾きとしての道を閉ざされたマリアッチ。ギターケースに武器を詰め、仇であるギャングのボスのブチョを捜し求める。国境の町のブチョが経営する酒場で壮絶な撃ち合いの末、生き残るマリアッチだが、通りすがりの女性を庇って追っ手に撃たれる。その女性キャロリーナは怪我をしたマリアッチを自分の店に匿う。束の間、愛を交わすマリアッチとキャロリーナだったが、ブチョの手下がそこまで迫っていた……。




タコ的点数:70点




クエンティン・タランティーノと肩を並べるほどの映画オタクで、同じようにバイオレンスを撮らせればかっこよくも面白い作品を創り上げてしまう、ロバート・ロドリゲス監督の作品ですね。
前々から、気にはなってたんですが、なぜかあとまわし後回しになっててなかなk手にとらなかった今作。満を持して借りてきました。
う~ん、よくも悪くも期待通りの面白さ!!

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まぁ、過去の因縁を晴らすために悪党に復讐をする男のお話という・・・まさにB級映画好きが描きそうなわかりやすいストーリーでホントに気軽に楽しめます。こういうタイプの作品に対してストーリーについてとやかく言うのも面白くないので、やっぱり何も考えずに楽しむのが一番だと思います!!

気に入った点は2点。
まずは、アントニオ・バンデラス演じる主人公・マリアッチがそんなに強そうじゃない、ってところ。
始まりこそ、とんでもない腕を持った殺し屋、みたいな感じで登場するんですが・・・いざ、酒場で大勢と撃ちあいになったとき・・・とにかく、危なっかしいんです。冷静沈着にかつ確実に敵を仕留めていく、というよりも、がむしゃらに撃ちまくって力技で戦っちゃうあたり(笑)
なんとなく、無敵のスーパーヒーローじゃなくて一人の哀しい男として好感もてるキャラクターでした。カッコいい!!

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そして、もうひとつはロドリゲス監督が武器としてギターケースに目を付けた、ってところですね。個人的にガットギターをやっていたこともあって、あのフラメンコギターのケースから武器が出てきたり、ロケットやマシンガンが仕込んでいるところなど、武器の渋さにカッコよさを感じました。
う~ん、やっぱりタラちゃんにしてもロドちゃんにしても、男がカッコいい!!って思うものをよく知ってるなぁ~って思いますね。

ちなみに、この作品『マリアッチ』3部作の2作目だそうですが、1作目の『エル・マリアッチ』のセルフリメイクということらしいので、まぁ気にせずに観ました。
3作目は、ジョニデが出てる『レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード』に続くわけですね。う~ん、こっちも楽しみ!!

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私は『アイズ』を観た

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あらすじ: 幼いころに視力を失った目の不自由なバイオリニスト、シドニー(ジェシカ・アルバ)。姉ヘレン(パーカー・ポージー)の勧めで角膜移植手術を受けた彼女は、心理療法士ポール(アレッサンドロ・ニヴォラ)のもとで視力を回復させていく。しかし、マンションを徘徊(はいかい)する少年や突然襲い掛かる女性など、不可解な光景を目にするようになり……。




タコ的点数:20点




う~ん、やっぱりジェシカ・アルバは当たらないですね、個人的に(笑)
というか、またやってしまいました・・・オリジナル観る前にリメイク観ちゃうっていう失敗・・・。オリジナルは香港の「The EYE【アイ】」という映画。いやいや、話題には挙がってたんですけどちゃんと調べて観るべきですよね~(笑)

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というか、ハリウッドのスピリチュアル系ホラーってどれも全然怖くないんですよね。単純に、感性が違うような気がします。
やっぱり、亡霊とかそういう話になるとアジア圏の方が怖いと思います。やっぱりオリジナル観なきゃですね~。

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参考映画

the EYE (アイ) デラックス版 [DVD]the EYE (アイ) デラックス版 [DVD]
(2003/10/24)
アンジェリカ・リー、ローレンス・チョウ 他

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プロフィール

タコ

Author:タコ
映画が大好きな一人の男。映画に関して思いついたことを書くだけの緩いスタンスでやっていきます。
文章力に自信はないので、非常につたない文章になっているかとは思いますが、読んでいただいて映画選びの参考にしていただけたら光栄です。

※コメント無しで、TBのみ送ってくる場合は承認しないようにしています。
また、内容が酷いと思われるコメントも独断で削除させていただきます。悪しからず。



~映画レビュー採点基準~
100点…必見!!ですが、作品によってはトラウマになったりする可能性あり。
81~99点…必見!!
61~80点…観る価値あり!!自信を持ってオススメ。
41~60点…まぁまぁ良作。暇なときに観ればいいのでは?
21~40点…別に観なくてもいいかと・・・。
0~20点…ダメすぎて話のネタになることもあり得る映画。




YouTubeで趣味で作曲もしてます。「Modernmonkey100」で検索して遊びにきてください。

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