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私は『エスター』を観た

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あらすじ: 子どもを流産で亡くしたケイト(ヴェラ・ファーミガ)とジョン(ピーター・サースガード)は悪夢とトラウマに苦しみ、夫婦関係も限界を迎えていた。以前の幸せな日々を取り戻そうとした彼らは養子を取ることに決め、地元の孤児院を訪問。そこで出会ったエスター(イザベル・ファーマン)という少女を養女として迎え入れる。




タコ的点数:80点




これはかなりの秀作です。王道的正統派ホラーです。養子に来た女の子が何か変。その不気味な雰囲気の女の子が家に来た時から、周囲におかしなことが起こり始め、じわじわと家族が追い詰められていく・・・。最初から最後まで十二分に楽しめるホラーの傑作の一つではないでしょうか。
グロは無いんで、そういうのが苦手な人にもオススメできます。

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このエスター役の女の子、イザベル・ファーマンがホントに怖いんです。若干12歳(当時)であんな冷たい目ができるなんて恐ろしすぎます(笑)この「エスター」以降、他に映画は出てないみたいで、今度日本でも公開される「ハンガーゲーム」(バトルロワイヤルのパクリにしか思えないんですが、この映画)にも出演するみたいです。注目ですね。

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夏も終わりですね・・・。8月最後の日に観たこの映画は夏のホラーのラストを飾るのにふさわしい傑作でした。

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私は『象の背中』を観た

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あらすじ:これまで何不自由なく暮らしてきた48歳の中堅不動産会社部長・藤山幸弘(役所広司)は、人生の円熟期を迎えようとしていた。ある日突然、医師に肺ガンで余命半年と宣告されてしまう。これまでの人生を振り返った藤山は延命治療を選択せず、今までに出会った大切な人たちと直接会って、自分なりの別れを告げることを決意する。




タコ的点数:30点




どうしても「生と死」がテーマになっている映画って、苦手というか・・・好きになれないんです。だって、「死」ってどうしても悲しくて怖いものだし・・・そんなものがテーマになってたらどうしても感情が揺さぶられるにきまってます。そう考えると僕は逆に「感動してやるか!」って素直に見れなくなるんです。
でも、たまにはこういう大風呂敷広げたベタな感動作を見るのもいいかなと思って借りてきたけど・・・やっぱりだめでした(笑)

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ストーリー的には「よくある話」なんだけど、作品自体の質って役者さんによるなぁと。役所さんと今井さんの演技が美しくていい。でも、この映画はそれだけ。感動も何もなかったです。
死を目前に過去を振り返りいろんな人に会いに行く話なのかと思いきや、途中から家族愛を描く話になったり、かと思ったら最後まで愛人とのエピソードが美しく描かれてたりして、なんか「肺がんで余命半年」というのを軸にいろんなことを欲張ってやって焦点がしぼれていない印象。だから、薄っぺらく感じました。
死にゆく人間は何やっても美しいのか?なんかどうもすっきりしない時間を過ごしました。

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死んでいく人間の話は「その人が生きている時に何をやったか」ってのが大事なんだと僕は思います。ただ死んでいくだけの映画はハッキリ言って薄っぺらいし卑怯。

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私は『ミスティックリバー』を観た

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あらすじ:ジミー、デイブ、ショーンの3人の少年たちが路上で遊んでいると、警官を装った誘拐犯が現れデイブだけを連れ去り、監禁し陵辱する。それから25年後、ジミー(ショーン・ペン)の愛娘が殺害され、刑事となっショーン(ケヴィン・ベーコン)が捜査にあたり……。





タコ的点数:85点





非常に後味の悪い映画でした。でも鑑賞後の後味の良し悪しが作品自体の良し悪しに比例するわけではないです。観客に「本当に最悪だった」と言わせるものは逆にいえば最高の映画だと僕は思います。そういう意味ではこの映画はなかなか。シンプルであり、かつそれぞれの登場人物の心の動揺が強く感じられました。素晴らしい。
キャスティングが最高です。誰もが円熟した俳優さんであり、圧倒的な説得力を持つ演技でそれぞれのキャラクターが表現されます。一度見たら、最後まで目が離せないほどに引き込まれるでしょう。

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人間はそれぞれいろんな感情を持っています。それは、純粋な愛であったり、または憎しみであったり、トラウマ、不安、エゴ・・・etc. いろいろです。しかし、悪意のみをもつ人間は実は多くはおらず、ほとんどの人間が、秘密をもったり嘘をついたり、自分の正しいと思う選択をし行動します。たとえそれが無表情に流れる無情な時間の中で取り返しのつかない選択だったとしても。そんなそれぞれの選択が重なって大きな悲劇が生まれるのです。

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人間の一番愚かなことは自分のための選択が、自分のいないところで悲劇を起こすということを分かっていないことなのかもしれません。人間の真の醜悪さを描いた心を深くえぐられる素晴らしい映画でした。

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私は『重力ピエロ』を観た

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あらすじ:遺伝子を研究する泉水(加瀬亮)と芸術的な才能を持つ春(岡田将生)は、一見すると仲の良さそうな普通の兄弟だ。そんな二人の住む街では、謎の連続放火事件が発生していた。泉水と春は事件に深く踏み込み、家族を巻き込みながら次第に家族の過去にも近づいていくのだが……。




タコ的点数:70点





この映画、原作を読んだ後に観ました。原作のある映画ってどうしても原作と比べてしまいがちなんですが、これはどうも比べられないです。原作は謎解きやサスペンス要素に力を入れていて読んだ後もどうもずっしりとくる内容でした。それに対して、映画は葛城の正体を早い段階で示したり夏子さんのエピソードもあっさりとしていて、そのあたりの要素を薄くし役者さんの演技を見せるドラマ性を重視した印象。内容は重いはずなのに、終始温かな空気が流れて、見終わった後はまさに重力から解き放たれたようなさわやかさが流れてました。サスペンス性が少ない分、原作を読んだ人の中では物足りないという人もいるかもしれないですが、ここ最近見た原作からの映画化の作品の中では「原作ありき」で作られていない分かなりの成功例だと思われます。よかった。

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渡部さんはいろいろ見たけど、やっぱり悪役が似合うなぁと思いました。そんなに出演シーンが多いわけではないのに存在感が素晴らしいです。でも、やっぱり原作のイメージは渡部さんじゃないんですよね・・・(笑)
原作を読んだ印象では、春はもうちょっと子供っぽいイメージだったんですど、この春もいいですね。お兄さんは加勢亮さんぴったりでしたけど(笑)

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純粋な人間ドラマとして肉厚のものにできあがってると思います。あんまり期待していなかった分よかったです。

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私は『バッドサンタ』を観た

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あらすじ:大の酒と女好きのウィリー(ビリー・ボブ・ソーントン)は、プロの金庫破り。クリスマス時期にサンタの格好をして相手を油断させ、相棒(トニー・コックス)とデパートで犯行を繰り返していたが……。





タコ的点数:75点





一度でも、世の中に対して何か大きな不満や怒りをもって「この世はなんてくだらないんだろう」と思ったことのある人に見てほしいです。非道徳的な展開が繰り返されるこの物語の中でニヤリとさせられる一瞬が生まれるのはそういう人でしょう。

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聖なるものの象徴としても知られるクリスマスやサンタを題材にして、ここまで冒涜的な映画にしてしまうセンスは大好きです。こういうぶち壊しの発想はすごくいい。また、散々無茶苦茶にしておいて、最後に少し幸せな気持ちにさせてくれる演出がニクい。そんなに長い映画じゃないんで、時間が経ったらもう一度みたくなりそうな映画です。
サンタの格好をしながら酒に浸りセックスと泥棒を繰り返す主人公を演じるのは、僕の大好きな俳優の一人ビリー・ボブ・ソーントン。このひとは「バーバー」(後日レビュー)でもそうなんですが、世の中を見下し人生に疲れた男の役がとても似合います。独特の雰囲気をもつ俳優だと思います。すごく好き。

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結構「セックス」だの「ファック」だの過激なセリフが飛び交います。
人生の底辺を見たサンタが教えてくれたものは、世の中はクソッタレでどうしようもないけど、自分の人生だけは簡単に捨てず何かをきっかけに変えられるってことでしょうか・・・?

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参考映画

バーバー [DVD]バーバー [DVD]
(2011/04/22)
ビリー・ボブ・ソーントン、フランシス・マクドーマンド 他

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私は『冷たい熱帯魚』を観た(グロ画像あり)

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あらすじ: 熱帯魚店を営んでいる社本(吹越満)と妻の関係はすでに冷え切っており、家庭は不協和音を奏でていた。ある日、彼は人当たりが良く面倒見のいい同業者の村田と知り合い、やがて親しく付き合うようになる。だが、実は村田こそが周りの人間の命を奪う連続殺人犯だと社本が気付いたときはすでに遅く、取り返しのつかない状況に陥っていた。

「冷たい熱帯魚」予告編はこちら



タコ的点数:95点




この映画、宣伝通り、「猛毒エンターテイメント」という言葉がぴったり当てはまる極太の作品です。巷のレビュー読んでると、「人間の愚かさや弱さを思い知った」とか「人間の心の奥に潜む悪の恐ろしさ」とかいった感想が結構書かれてるんですけど、そんなの関係なし。ド直球のエログロエンターテイメントとして、抜群の面白さがあります。日本にもこんなにも面白い作品を撮る監督がいたんですね。園子温という監督。これから要チェックですな。

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カフカや安部公房などの作品で言われるシュールという言葉。シュールとは何かと言われると、語られるひとつが「リアルを追及しすぎること」なんです。
ひ弱すぎる主人公。悪すぎる殺人鬼(でんでんさんの演じたこの殺人鬼、おそらく日本映画史上に残る悪党なのではないでしょうか)。そして、エロすぎる妻に、最低すぎる娘。どれもこれも映画の中では散々観たことあるような人たちなのに、ある一定のラインを越えすぎて狂って見える。そして、その姿があまりにも滑稽で、グロテスクな物語のはずなのに笑いさえこみあげてくるんです。
この、パワーあふれる作品に圧倒され、いつしか観ている自分も同じ悪党のような気がして、でもそこに不安は無くて、一緒に楽しんでいて・・・とにかく、感情や心をむちゃくちゃに引きずり回す力強さがこの映画にはあります。

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この映画にモラルなんてものはありません。そして、救いも全くありません。あるのは、理不尽と不条理、そして残酷さと悪だけ。
そういった映画が好きな人は、この映画は心から楽しめる、ということを保証します。

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私は『まぼろし』を観た

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あらすじ:マリーとジャンは結婚して25年になる50代の夫婦。子どもはいないが幸せな生活を送っている。毎年夏になると、フランス南西部・ランド地方の別荘で過ごしていた。今年も同じようにバカンスを楽しみに来た。昼間、マリーが浜辺でうたた寝をしている間、ジャンは海に泳ぎに行く。目を覚ましたマリーは、ジャンがまだ海から戻っていないことに気づく。気を揉みながらも平静を装うマリー。しかし、不安は現実のものとなってしまう。ヘリコプターまで出動した大がかりな捜索にもかかわらずジャンの行方は不明のまま。数日後、マリーはひとりパリへと戻るのだったが…。






タコ的点数:70点





過去に見たフランス映画は難解で理解に苦しむものばかりだったのですが、それらに比べたらこれは比較的理解しやすかった。
95分の短い映画なんですが、なにかずっしりとした何かが肩に乗っかってきたようなそんな重々しいものが残ります。やっぱりフランス映画恐るべし・・・。

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以前見た「スイミングプール」(後日レビュー)でも主演していた、シャーロット・ランプリング。この人ってもう50代とかなのに妙な色気があって存在感がすごい。思わず見入って(魅入って)しまうほど。一人の役者の演技力一本でやる映画も少ないですが、これは彼女のおかげで十分な魅力がありました。フランス女優恐るべし・・・。

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人を愛することって難しい。特に長く一緒にいればいるほど相手のことが好きなのかどうかってわからなくなるんでしょうか?最初は純粋な愛だったものが次第に「この人は自分がいないとだめだ」とか「こんなに自分は魅力的なんだから相手は自分のことを愛してるに決まってる」とか・・・愛だと思っていることがだんだん自分のエゴになっていく。実は相手のことなんかなにもわかっちゃおらず、結局自分のために相手を愛してる”と思っている”。
一人になることが怖くて、心のよりどころが欲しいだけ。だから人は自分のために他人を「愛してる」という。
あぁ、人間の愛って難しくて恐ろしい・・・そして、オゾン恐るべし・・・。

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参考映画

スイミング・プール 無修正版 [DVD]スイミング・プール 無修正版 [DVD]
(2005/01/21)
シャーロット・ランプリング、リュディヴィーヌ・サニエ 他

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私は『東京ゾンビ』を観た

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あらすじ:消火器工場で働くミツオ(哀川翔)とフジオ(浅野忠信)は、柔術をこよなく愛する仲良しコンビ。ある日突然2人の前にゾンビが現れ襲いかかってきた。





タコ的点数:60点




アフロとハゲのコンビが東京に現れたゾンビたち相手に柔術で戦う・・・っていう、超B級映画っぽい設定に惹かれて借りました。
まぁまぁ楽しめました。

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久しぶりにばかばかしい映画を見たいなって思って見たんですが、前半の鼻で笑うような雰囲気は大好き。昔のタランティーノのようなブラックなセンスは大好きです。後半からの展開は正直中だるみ感丸出し。オチは結構好きなんですけど(笑)

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まぁ、内容なんてあってないような映画ですから、映画を何も難しいこと考えずに見たい人にはいいんじゃないでしょうか?

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私は『フロム・ダスク・ティル・ドーン』を観た

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あらすじ:2人組の凶悪な銀行強盗ゲッコー兄弟は、トレーラーハウスで旅をする牧師一家を人質にメキシコへと逃亡する。厳しい検問をくぐり抜け国境を越えた一行は、ゲッコー兄弟の仲間カルロスとの待ち合わせ場所、砂漠にそびえる巨大な酒場ティティ・ツイスターに向かう。だが、バイカーやトラック運転手がたむろすその場所には恐るべき秘密が隠されていた……。




タコ的点数:80点




めちゃおもろ!!(笑)
前半は凶悪強盗犯と人質家族のロードムービーになるのかと思いきや、後半は急展開。予備知識なしで見たらあるワンシーンをきっかけに「うそぉ!?」ってなっちゃいます、絶対(笑)
青天の霹靂とはまさにこういうことを言うんだろうな。とにかくやりたい放題。こういう形にこだわらないぶっ壊し感は最高です!

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マジで予備知識はなしで見てほしいと思います。中学の時、初めて見た時の衝撃が今でも忘れられないです(笑)
・・・でも、ややグロでもあるので苦手な人はご注意を。
パッケージの裏に「このスト-リー展開は誰にも予測できない」って書いてあるけど・・・そりゃ当り前だ(笑)

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私は『コラテラル』を観た

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あらすじ:タクシー運転手のマックス(ジェイミー・フォックス)はロサンゼルスで12年間まじめにタクシー運転手という職業をこなしていた。ある日、客として乗せた女性検事アニー(ジェイダ・ピンケット=スミス)との会話をするうちにささやかだが心が通じ合い、アニーはマックスに自分の名刺を渡して車を降りる。





タコ的点数:30点




「ヒート」「インサイダー」(後日レビュー)ですっかり惚れてしまったマイケル・マン監督の作品です。ちょっと期待してみましたが、正直、これを先の2つより後に見てよかったと思います。これを最初に見ていたら他のマン監督の作品は絶対見ていない。「ヒート」のも出会っていない。正直普通の映画でした。

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トム・クルーズがヒーローじゃなくて悪役に挑戦したということでも話題になってたと思うんですが・・・正直しょぼい。キャラが薄すぎです。殺し屋としての腕も「おぉ!」と思わせるようなことはないし、結構間抜けなことをやらかす。6年間も殺し屋やってた割にはそんなに腕はないんだろうなと思ってしまいました(笑)
それよりも格段にかっこよかったのがタクシードライバー役のジェイミー・フォックス。完全にトムは負けてましたね。

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というか、脚本が古典的すぎる。ベタベタ。いまどきこんなストーリーで納得する映画ファンはいませんよ。完全に映像に負けてます。
よく調べてみたら脚本はマン監督じゃないんですね。次は脚本・監督両方をマン監督が務める作品を見たいと思います。

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参考映画

ヒート<DTS EDITION> [DVD]ヒート [DVD]
(2003/12/17)
アル・パチーノ、ロバート・デ・ニーロ 他

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インサイダー [DVD]インサイダー [DVD]
(2001/02/21)
アル・パチーノ、ラッセル・クロウ 他

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プロフィール

タコ

Author:タコ
映画が大好きな一人の男。映画に関して思いついたことを書くだけの緩いスタンスでやっていきます。
文章力に自信はないので、非常につたない文章になっているかとは思いますが、読んでいただいて映画選びの参考にしていただけたら光栄です。

※コメント無しで、TBのみ送ってくる場合は承認しないようにしています。
また、内容が酷いと思われるコメントも独断で削除させていただきます。悪しからず。



~映画レビュー採点基準~
100点…必見!!ですが、作品によってはトラウマになったりする可能性あり。
81~99点…必見!!
61~80点…観る価値あり!!自信を持ってオススメ。
41~60点…まぁまぁ良作。暇なときに観ればいいのでは?
21~40点…別に観なくてもいいかと・・・。
0~20点…ダメすぎて話のネタになることもあり得る映画。




YouTubeで趣味で作曲もしてます。「Modernmonkey100」で検索して遊びにきてください。

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