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私が一目ぼれした女優 2 : パトリシア・アークエット

ニコラス・ケイジの最初の奥さんですね。パトリシア・アークエットです。
パトリシア・アークエット
ご覧の通り、既になかなかのおばさんなんです(失礼)。はっきり言って最近の彼女の出てる映画自体、個人的に当たりなものはないんです。でも、若いころの彼女はかなりかわいいです。


まず、初めて彼女を見たのは「トゥルー・ロマンス」です。これを見てアラバマの虜になった人も多いんじゃないんでしょうか?
トゥルーロマンス
<トゥルー・ロマンス>

どれだけぼろぼろに傷ついても愛するクラレンスを守る、健気で愛にまっすぐなアラバマの姿はホントにキュートで、
あぁ、クリスチャン・スレーターがうらやましかった。
彼女の出演した作品はいくつか見ましたが、この「トゥルー・ロマンス」が素晴らしすぎて『パトリシア・アークエット=アラバマ』というのが頭からぬぐえません。彼女の一番のはまり役だったことは間違いないでしょう。

そして、もう一つかわいかったのは彼女が19歳の時に主演となった「エルム街の悪夢3 惨劇の館」です。
エルム街の悪夢 惨劇の館
<エルム街の悪夢3 惨劇の館>

パトリシア・アークエットは左下画面の右側の女の子。どうやらこれが映画デビュー作なのでしょうか?とにかく、この時の彼女もかなりキュートです。




彼女の何が良いのか?それは笑顔の時に見える悪女っぽい八重歯なんですよね。いい画像が見つからなかったんで、ここに載せられず残念なんですが。
である著者にとってそのっぽい笑顔がたまらなくいいんです(!?)。
ぜひ、下の参考映画を見て、その笑顔を見てほしいです。


参考映画

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クリスチャン・スレイター、パトリシア・アークエット 他

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私は『猿の惑星:創世記』を見てきた(多少ネタバレ)

「猿の惑星」第1作目は今でも衝撃のラストシーンが伝説となっています。かくいう僕も「猿の惑星」シリーズの大ファンなのです。そして、「猿の惑星」最新作が発表されたわけですが、今回はティム版のようなリメイクではなく「地球が猿に支配された謎を紐解く」と銘打っていました。
ん?ということは「新・猿の惑星」「猿の惑星・征服」のリメイクになるのか?と詳細を調べてみたら・・・
ストーリーが全然ちがうじゃん!?

ジェネシス1
<猿の惑星:創世記>

タコ的点数:10点

この作品を知ってから、ずっと疑問に思ってたことがありまして。『猿の惑星:創世記』(以下、ジェネシス)をオリジナルの『猿の惑星』の正当な前日譚としてしまうのだろうか?オリジナルシリーズの流れは完全になかったことにしてしまうのだろうか?
それに関して、監督のルパート・ワイアット氏は「他の映画との関連はなく、オリジナル・ストーリーである」と語っています。
それを聞いて安心しました。
僕は、ジェネシスを猿の惑星の正当なシリーズとは認めたくありません。
ティム・バートン監督版「猿の惑星」は、監督が「これはリメイクではなくリ・イマジネーション(再創造)である」と語っているので、あのシリーズとは全く別物として見れたんです。
でも、これはオリジナルシリーズ第1作目を起点にしてるわけなんで、シリーズファンとしてはやっぱり比較しちゃいますよね。




ここから先は軽くネタバレすることになります。あと、批判もしてます。
ニュートラルな気持ちで劇場へ足を運びたい方はここで引き返してください。











「猿の惑星」には"人類の傲慢さ"っていう大きなテーマがあって、新、征服における人類が猿に支配されていく流れも人類の愚かさが原因としてあるわけです。特に僕が一番好きな「新・猿の惑星」では、人間たちは未来から来た言葉をしゃべる猿を最初はアイドルみたいに扱ってたのに、地球の未来の危機を知ったとたんに態度を180度変えてしまうんです。これがホントに気分が悪くなる。大げさなぐらい人間を醜悪に描いていて、だからこそ強烈なメッセージとして記憶に残る作品になったのではないかと思うのです。
そして、そのテーマから逸れないようにこのジェネシスでも人間が悪いように描かれているのですが・・・
はっきり言って悪いのはこいつだけ。
ジェネシス ドラコ
<猿の惑星:創世記>
映画全体を通しても猿を面白おかしくいじめるのはこいつだけ。つまりこいつが、猿たちに人類に対する報復を決意させた悪の根源なわけです。たしかに人類は自分たちの知性を過信してとんでもない薬を開発してしまったわけだけど、それでもこいつ以外の人間の中には猿たちを守ろうと懸命に頑張ってる人たちもいるわけで、そんな人々を無視してこいつ一人のために知能を持った猿が人類に攻撃を開始する。
そりゃないんじゃないの?
オリジナルシリーズの人類の方がよっぽどムカつく。
しかも、ジェネシスにおいてキーとなるアルツハイマーの薬。これが最終的に人類には有害で、猿には無害なうえに知能を発達させる効果があるという、なんともご都合主義な薬に大変身。さらには、これがエンドロールで世界中に感染してしまうという・・・。
・・・あのねぇ、ハリウッドはいつまで映画を"核兵器"と"ウイルス感染"で片付けようとしてるんだ・・・。


また、全部CGだという猿たちにも注目。たしかに、すごいリアルなCGで、うちの親父なんかは後半二本足で歩く猿を特殊メイクした本物の俳優だと思ったぐらいなんですが(笑)、正直同じような映像ばかりで飽きます。
1、猿が木を駆け上っていくのを上から下から撮ったシーン
2、たくさんの猿が町や車を破壊していくのを横から撮ったシーン
この二つが劇中何度も流れて、「もうちょっと芸がないんかい!?」と突っ込みたくなるほど。特に終盤にかけては2のシーンがしつこいぐらい何度も。
ジェネシス
<猿の惑星:創世記>



なんかジェネシスを検索してみると結構評判がいいみたいで、僕としては意外なんですよね。
でも、誰か知らない人のブログに「オリジナルファンと思われるおじさんは『こんなの猿の惑星じゃない』とつぶやきながら映画館を出て行かれました」という記述があったので、やっぱり僕の感じたことも数ある感想のひとつとしては間違いではないのだと思います。「猿の惑星」ファンにとっては受け入れがたい作品であるのは間違いありません。
ジェネシスを見てオリジナルシリーズを見てないって人は、ぜひオリジナルシリーズを見てほしいですね。



参考映画

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私は岡田将生に期待している

2011年も残り3か月を切りましたが、振り返ってみると今年は一切といっていいほど邦画を見ていませんねぇ。正直な話、見たい!と思わせてくれる邦画がなかったのです。
そういう意味では、2010年は個人的に邦画が面白かった年だったと思います。といっても、「ノルウェイの森」「悪人」「告白」しか見てないんですけども、一年の間に3つも面白いと思える映画があれば僕の中では十分です。

さて、2010年は特に「悪人」「告白」が僕の中ではかなり良かったのですが、その理由の大部分は彼にあると思います。

どーん。岡田将生さん。
重力ピエロ
<重力ピエロ>

初めて見たのは「重力ピエロ」でした。僕は原作読んだ後に映画を見たんですが、原作と比べミステリー色を薄くして家族のドラマを中心に描いていて、僕の中ではなかなかの満足作品でした。そして、岡田将生さん演じるこの"春"という登場人物なんですけど、なかなか複雑な役柄で演じるのは難しそうだなぁと思うんですよね。でも、いざ見てみれば「あぁ、たしかにこの人は"春"だ・・・」と思わせてくれる熱演。ただのイケメングラビア俳優じゃないんだというのをこの作品でまざまざと見せつけられましたね。


そして、次に見るのが「告白」。頭の悪い熱血教師"ウェルテル"というかなりイタイ役を演じるわけですが・・・
ウェルテル
<告白>

こいつ、かなりウザい。
いちいち不快。
いちいち頭悪い。
いちいち空気読めない。

ここまでの嫌悪感のあるキャラクターというのも邦画ではまぁ見なかった。それを見事に(!?)演じてます。

そして「悪人」の岡田将生。
岡田 悪人 2

悪人 岡田3
<悪人>

こいつ、ほんとに最低最悪。
もうね、いちいち人を見下すような笑い方して、ほんとにムカつくんですよね。「悪人」の中では殴りたい奴第1位でした。


そう、彼の何が素晴らしいかって、「告白」「悪人」ともにマジで嫌な笑い方するんですよね。脳裏に焼き付いちゃうぐらいのウザくて厭味ったらしい笑顔。「告白」「悪人」ともにこの岡田将生の嫌味な笑顔のインパクトがすごくて、両映画の高評価の内訳の7割ぐらいは彼の点数だと言い切ってもいいぐらいです。たぶん、彼が後々さわやかな恋愛ものの主人公でもやって恋人に微笑みかけるようなシーンがあっても、彼の笑顔は素直に受け取れない。「車からけり落とされるぞ・・・」って思ってしまう(笑)


なんでも、第34回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を『悪人』『告白』でダブル受賞してるそうで。まぁ、年内に二つも嫌われ役をやったんだから、それぐらいもらわんと割に合わんよね・・・(笑)
いま日本で注目してる俳優さんです。岡田将生が悪者をやる邦画があればぜひ見たい。もう一度、あの気分が悪くなるような笑顔(褒めてる)にもう一度出会えますように・・・。


参考映画


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私が一目ぼれした女優 1 : ゾーイ・デシャネル

作品によって「ゾーイ・デシャネル」と表記されたり、「ズーイー・デシャネル」と表記されたり・・・。
名前はJ・D・サリンジャーの著作『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey)の登場人物「ゾーイー」に由来するそうなんで、カタカナ表記では「ゾーイ」の方が正しいのかも。
ゾーイ・デシャネル

初めて見たのはジム・キャリー主演の「イエスマン "YES"は人生のパスワード」という映画。
ジム・キャリー映画のヒロインってどの映画でも結構きれいな人多いんですが・・・
この人、ほんとに反則だと思うぐらいにかわいいんです。
青い目が印象的で、結構日本人好みの顔してるような気がします。ほんと「イエスマン」に関しては内容がところどころ頭に入らないぐらい目を奪われてました。そんな経験生まれて初めてです(笑)
イエスマン
<イエスマン "YES"は人生のパスワード>

実はシャマラン監督の「ハプニング」にも出てたんですよね。見たのは「イエスマン」より先のはずなのに、その時はあんまり印象に残らなかったんです。それだけ、「イエスマン」での彼女の輝き方は半端じゃなかったのです。
ハプニング
<ハプニング>


お父さんは有名なカメラマンで、お母さんとお姉さんはどちらも女優さん。根っからの映画家族の人なわけですね。順調にキャリアを積んで大女優になってくれるように応援したいです。
単純なヒロインを演じさせたら彼女ほどキュートな女性はいないんじゃないかと思います。彼女の出ている映画はまだそんなに見ていないので、彼女目当てでいろいろ見てみたいです。


参考映画

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私の好きな監督 1 : ミヒャエル・ハネケ

僕の大好きな映画作家のひとり、ミヒャエル・ハネケ監督ことハネケおじさんです。


どーん。
ハネケおじさん


この人、撮る映画撮る映画何らかの賞を獲得していて、オーストリアでは巨匠と呼ばれてます。
そして、どの映画もテーマは重く暗く、難解かつ後味の悪いものばかり。基本的に「解釈は観客に任せる」スタンスなので、大衆向けの映画作家ではないです。すっきりしたいときに見る映画ではありません、基本的に。
それでも、コアな映画ファンの中には、このハネケおじさんにすっかり魅了されて虜になってしまう人も少なくないです。かくいう僕も、その一人。

ハネケおじさん、世の中を見る目が鋭いというか、映画を見るたびに苦々しい後味を味わいながらも「おぉ~」と思わせる魅力があります。
少し前まで日本でも「今の若者はゲームや漫画の世界と現実世界の区別がつかなくなった」とか言って少年犯罪の増加が問題視されてたんですが、今ほどメディアが発展していない時期から映像を通した視点を危険視していたハネケおじさんは「ベニーズ・ビデオ」なる映画を撮ってたんですね。
ベニーズビデオ
<ベニーズビデオ>
あらすじ:裕福な家庭で育った中学生のベニー(アルノ・フリッシュ)は、スタンガンで殺されるブタを撮影したホームビデオに夢中になっていた。ある日、レンタルビデオ屋で声をかけた少女を家に連れ込み、ブタのビデオを見せていた時、ベニーは衝動的にスタンガンで少女を殺してしまう。殺人の瞬間は、偶然にもビデオに記録されていた。ベニーからビデオを見せられた両親は、ある行動に出るが・・。


先見の明・・・は言葉が違うか・・・。それでも、時代を見据える目が冴えてるというのはこの映画を見れば理解してもらえるのではないかと思います。


そして、ハネケおじさんを語るうえでやっぱり外せないのが「ファニーゲーム」ですね。
ファニーゲーム
<ファニーゲーム>
あらすじ:ある夏の午後、ショーバー一家が休暇を過ごすためにレンジローバーでクラシック音楽のクイズをしながら別荘に向かっていた。途中、隣人のベーリンガーと挨拶をかわす。そこには白いシャツと白いズボン、白い手袋を身に着けた見知らぬ2人組の男もいた。
別荘につくと妻アンナは夕食の支度にかかり、夫ゲオルクと息子は明日のセーリングの準備にかかる。そこに、ベーリンガーの所にいた2人組の1人が「ベリンガー婦人は今お料理をしていますが、卵がなくなってしまったようです。ご迷惑ですが、4個くらいもらえたら大変ありがたいんです...」と話しかけてきた。
アンナはそれを受け入れて卵を渡すが、男は2度も落として割ってしまう。そして3度目の訪問時、ゲオルクに「帰ってくれ」と言われ、平手打ちを食わされると男の態度は豹変し、近くにあったゴルフクラブでゲオルクの脚を殴りつけ、一家全員をソファーに縛り付ける。2人は悪びれた態度を微塵も見せず、くつろぐように家を占領し続けた。夜になると2人は一家にあることを提案する。「明日の朝まで君たちが生きていられるか賭けをしないか?」と。


ホラー映画作家がよく「ホラー映画は、観客が全く安全な場所にいて、そのうえで人が襲われる恐怖を味わえる最高のエンターテイメントだ」なんて言ってるのをよく耳にするんですが、この「ファニーゲーム」はそれを真っ向から全面否定。血まみれになったりグロテスクな方法で登場人物を殺して観客を沸かそうという映画が年々増える中、この映画はそういった暴力描写に対してのアンチテーゼ。暴力は本来憎むべき冒涜行為なのであるということをこの映画は再認識させてくれます。間違いなくこの映画はハネケおじさんの金字塔的作品。必見ですよ。


参考映画

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私がジョニーデップをあまり好きになれない理由

ジャック・スパロウを初めて見たときに、僕はこの人を思い浮かべました。

トゥルーロマンスのゲイリー・オールドマン。娼婦のヒモ役。
ゲイリーオールドマン from トゥルーロマンス

ドレッド頭にバンダナ(なのか、これは?)、ひげ面にだらしない服装。

かなり、ジャック・スパロウに通じるものがあります。

このころのゲイリー様といえば、悪役俳優として真っ盛りのときで、「レオン」「エアフォースワン」の後にこのゲイリー様を目にしたのですが・・・
その時の興奮ったら、もう!!
かなりダサい役のはずなのに、かっこよすぎたんです!!


それからというもの、ゲイリー様に首ったけ。特にこのだらしなゲイリー様が頭から離れないのです。


しかし、ジャックスパロウが現れてからというもの、このスタイルはすっかりジョニデのものになってしまったような気がします(もともと、ゲイリー様のもんでもないんだけど)。

でも、僕は声を大にして言いたい。
このファッションはゲイリー様のもんだ!!!


初回からかなり気持ち悪い内容になってしまったような気がする・・・



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はじめまして、こんにちわ

はじめまして。タコです。

ほんとは、映画レビューばかり書くつもりで始めたんですけど、もうちょっと自由度の高いものにしたほうが飽きないで済むかと思い・・・

「映画について思ったことをひたすら書く」

というスタンスでやっていきたいと思います。よろしくお願いします。






がお~。
悪魔のいけにえ


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プロフィール

タコ

Author:タコ
映画が大好きな一人の男。映画に関して思いついたことを書くだけの緩いスタンスでやっていきます。
文章力に自信はないので、非常につたない文章になっているかとは思いますが、読んでいただいて映画選びの参考にしていただけたら光栄です。

※コメント無しで、TBのみ送ってくる場合は承認しないようにしています。
また、内容が酷いと思われるコメントも独断で削除させていただきます。悪しからず。



~映画レビュー採点基準~
100点…必見!!ですが、作品によってはトラウマになったりする可能性あり。
81~99点…必見!!
61~80点…観る価値あり!!自信を持ってオススメ。
41~60点…まぁまぁ良作。暇なときに観ればいいのでは?
21~40点…別に観なくてもいいかと・・・。
0~20点…ダメすぎて話のネタになることもあり得る映画。




YouTubeで趣味で作曲もしてます。「Modernmonkey100」で検索して遊びにきてください。

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